人の世のため、人の喜びのため

なんの仕事をしてる人でも、人の世のため、人の喜びのため、人の幸福のためということを考えることを忘れない生活を営んでもらいたい。自分の存在は人の中にいる存在である以上、できるだけ人の喜ぶ、人の幸福も考えてあげよう。